配属学生・進路

これまでの配属学生

※ 前職(東京高専)での大前研究室の学生も含みます。
※ 名前を消して欲しい人は、連絡ください。
※ 現在作成中です。名前がない人は、少しお待ちください。

配属年度 氏名 研究・業績
2019年度

家富紗妃

日大生産工/就職

[テーマ] ニューラルネットワークを活用した投資行動の意思決定分析

[受賞] マネジメント部会賞 / 日本大学生産工学部校友会

[学会発表] 家富紗妃, 野澤裕基, 大前佑斗, ニューラルネットワークを活用した個人投資家のリスク選好と意思決定の分析, 電子情報通信学会技術研究報告(ソフトウェアインタプライズ研究会), vol.119, no.419, pp.31-34, 2020.

2019年度

野澤裕基

日大生産工

[テーマ] ニューラルネットワークを活用した遊園地シミュレータと数理最適化

[学会発表] 野澤裕基, 豊谷純, 大前佑斗, ニューラルネットワークを活用した遊園地の来場者シミュレータの構築, 電子情報通信学会技術研究報告(ソフトウェアインタプライズ研究会), vol.119, no.419, pp.23-29, 2020.

[学会発表] 野澤裕基, 豊谷純, 大前佑斗,ニューラルネットワークによる遊園地の来場者シミュレータ, 電子情報通信学会東京支部学生会 第25回研究発表会, 2020.

[学会発表] 家富紗妃, 野澤裕基, 大前佑斗, ニューラルネットワークを活用した個人投資家のリスク選好と意思決定の分析, 電子情報通信学会技術研究報告(ソフトウェアインタプライズ研究会), vol.119, no.419, pp.31-34, 2020.

2019年度

林田優

日大生産工

[テーマ] 色々考え中

[学会発表] 林田優, 豊谷純, 大前佑斗, キャッシュレス決済に対する関心とパーソナリティの特徴分析, 電子情報通信学会技術研究報告(ソフトウェアインタプライズ研究会), vol.119, no.419, pp.17-21, 2020.

2019年度

西山千寛

日大生産工

[テーマ] ニューラルネットワークを活用した商品とセールスワードの印象分析

[学会発表] 西山千寛, 野澤裕基, 豊谷純, 大前佑斗, ニューラルネットワークを活用した製品価格とセールスワードに対する顧客印象の分析, 電子情報通信学会技術研究報告(ソフトウェアインタプライズ研究会), vol.119, no.419, pp.35-38, 2020.

2018年度

林滉之

東京高専/専攻科/大学院進学

[テーマ] L2正則化項を導入したデノイジングオートエンコーダによるガンマ線バースト重力波のノイズ除去 / ディープラーニング

[学術論文/査読あり] Hiroyuki Hayashi, Kazuki Sakai, Hiroyuki Hamazumi, Hirotaka Takahashi, Yuto Omae, A Basic Study of Noise Reduction on the Analysis of Burst Gravitational Waves by Direct and Parallel Denoising Autoencoder, ICIC Express Letters, Part B Applications, vol.14, no.4, pp.337-345, 2020.

[学会発表]
林滉之, 酒井一樹, 高橋弘毅, 濱住啓之, 大前佑斗, L2正則化を導入した直並列型 Denoising Autoencoder を用いたバースト重力波解析におけるノイズ除去の基礎的検討, 電子情報通信学会技術研究報告集(ニューロコンピューティング研究会), vol.119, no.453, pp.89-94, 2020.

[国際会議/査読あり] Hiroyuki Hayashi, Kazuki Sakai, Hiroyuki Hamazumi, Hirotaka Takahashi, Yuto Omae, A Basic Study of Noise Reduction on the Analysis of Burst Gravitational Waves by Direct and Parallel Denoising Autoencoder, Proceedings of the 14th International Conference on Innovative Computing, Information and Control (ICICIC2019), p.97, 2019

[学会発表]
林滉之, 酒井一樹, 高橋弘毅, 大前佑斗, 直並列型Denoising Autoencoderを用いたバースト重力波解析におけるノイズ除去の基礎的検討, 電子情報通信学会技術研究報告集(ニューロコンピューティング研究会), vol.118, no.470, NC2018-55, pp.67-71, 2019.

[学会発表]
林滉之, 大前佑斗, 直並列型デノイジングオートエンコーダの提案とノイズ除去性能評価, 第34回ファジィシステムシンポジウム

2017年度

森雅也

東京高専/大学院進学

[テーマ] 個人差に対するロバスト性を評価する特徴量探索アルゴリズムの考案(機械学習における特徴量エンジニアリング)

[学術論文/査読あり] Masaya Mori, Yuto Omae, Takuma Akiduki, Hirotaka Takahashi, Consideration of Human Motion’s Individual Differences-based Feature Space Evaluation Function for Anomaly Detection, International Journal of Innovative Computing, Information and Control, vol.15, no.2, pp.783-791, 2019.

[国際会議/査読あり] Masaya Mori, Yuto Omae, Takuma Akiduki, Hirotaka Takahashi, Consideration of Human Motion’s Individual Differences-based Feature Space Evaluation Function for Anomaly Detection, Proceedings of the 13th International Conference on Innovative Computing, Information and Control (ICICIC2018), p.66

[受賞] 学生奨励賞 / 情報処理学会

[学会発表] 森雅也, 大前佑斗, 畳込みニューラルネットワークと慣性センサによる運動支援システムの構築, 情報処理学会第80回全国大会, 2018.

[学会発表] 森雅也, 秋月拓磨, 高橋弘毅, 大前佑斗, 身体動作の異常値検知問題におけるCHI-FS評価関数の信頼性の検証, 情報処理学会第80回全国大会, 2018.

[学会発表] 森 雅也, 秋月 拓磨, 高橋 弘毅, 大前 佑斗, 身体動作の個人差に対してロバストな特徴量空間評価関数の提案, 電子情報通信学会技術研究報告(パターン認識・メディア理解研究会), 117(210), pp.1-6, 2017.

卒業後の進路

大学など(複数合格含む):
(国立)東京医科歯科大学大学院 → [(国立)東京大学大学院へ移動]、(公立)首都大学東京/大学院、(国立)長岡技術科学大学大学院、(フィンランド)ヘルシンキメトロポリア応用工科大学

企業など:
KDDI、TBSテックス、SMBC日興証券、椿本チエイン、電源開発、ファナック

※ 教員経験が浅いので、少なめです。