FSS2026(大阪府)に参加しました!

FSS2026(大阪府)に参加しました!

学生の研究成果公表のため、FSS2026に出張しました。
会場は、関西大学(大阪府吹田市)です。

本研究室が関連する発表は以下3件です。

  • アンムさん(大学院博士前期1年生): The effect of epochs and data sizes on performance of CNN for anomaly detection in canned tuna
  • 佐々木さん(大学院博士前期2年生): 階層ベイズモデルによる不公平採点調整手法の提案と日本大学ビジネスプランコンテストへの適用
  • 行木さん(大学院博士後期2年生): CNNに内挿されたMTシステムの推定根拠を可視化するためのヤコビアンの閉形式解: PCAレイヤを経由したケース

みなさん大変素晴らしい発表でした。
発表は、大変厳かな雰囲気の中で行われていました。

佐々木さんの発表

アンムさんの発表

行木さんの発表

ラーメン1

箸休め:

ラーメン2

文責: 大前佑斗

日本大学生産工学部マネジメント工学科 専任講師、人工知能リサーチセンター 研究員。ゼミ配属では、プログラミングや人工知能を、時間をかけ丁寧に学習したい方を募集しています。文系・理系、どちらでもokです。

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