English

英語が苦手なので、自分の勉強用としてまとめています。
間違っている場合があるので、あまり参考にはしないでください。
Nは名詞

構文:

〜するほど、〜しないほど:
The more SV, the more SV. SVをするほど、SVになる。
The less SV, the less SV. SVをしないほど、SVしなくなる。
The more SV, the less SV. SVをするほど、SVしなくなる。
The less SV, the more SV. SVをしないほど、SVになる。
なお、2文目の動詞にwillをつけても良い。

while SV(接続詞。SVしかこない。SVしている間に〜)
during N(前置詞。名詞しかこない。Nの間に〜)

〜したかどうか:
S1 can know whether or not S2 V2.
S1はS2がV2したかどうか、知ることができる。

〜という事実:
the fact that SV: SがVである事実

気づいている / 気づいていない:
be unware that + SV: SVであることに気がついていない。
be aware that + SV: SVであることに気がついている。
be unware of N: Nに気がついていない。
be aware of N: Nに気がついている。

単語や熟語など:

ある場合:
presence of A(Nがあること)
in the presence of N(Nがある場合、)
during the presence of N(Nがある間に、)

ない場合:
absence of N(Nがないこと)
in the absence of N(Nがない場合、)
during the absence of N (Nがない間に、)

「例えば」系:
There are also exceptions, e.g. N1, N2 and N3.(N1, N2, N3のような例外がある)
There are also exceptions, for example N1, N2 and N3.(N1, N2, N3のような例外がある)
→ e.g.は書き言葉なので、喋るときは、2文目にする。
→ e.g.は、名詞を並べる。文章は続かない。したがって、文頭につけたい場合は、以下。
For example, SV.(例えば、SはVである。)

そのほか:
S be eased(Sが緩和される)
exception(例外)
number at peak(ピーク時の数)
N1 with different N2(N2が異なるN1)
with some exceptions(例外はあるものの、副詞)
it is not N1, but N2(それは、N1ではなく、N2です)

名刺の繰り返しを避ける:
it: 特定のもの / 加算+不可算名詞
one: 不特定のもの / 可算名詞のみ
that: 特定のもの / 加算+不可算名詞
I have red pen. It is ~. (itは赤いペン)
I have red pen. A blue one is ~. (oneは赤いペンそのものを指していない)

文頭に置く副詞関係:
Against this backdrop, (このような背景のもと、)
On the basis of N, (Nに基づいて、)
→「Based on N, 」は文中で使用するらしい(文頭はNG)。

As mentioned in this paragraph, (この段落で述べたように)
As mentioned here, (ここで述べたように)

「対照的に」:
In contrast
By contrast
On the contrary
On the other hand

On the one hand, S1 V1, on the other hand, S2 V2.
(S1はV1である。その一方で、S2はV2である。)

「差がある」:
There are differences among N1, N2 and N3.(3つの間に差がある)
There is a difference between N1 and N2.(2つの間に差がある)
a difference(差がある)
a great difference / a big difference(大きな差がある)
a difference of 20 percent(20%の差がある)
no difference(差がない)
almost no difference(ほとんど差がない)
・theはつけない。
・「ある」場合は冠詞aをつける。「ない」系の場合は冠詞はつけない。例えば、「a almost no difference / a no difference」はNG

「実施する」関係:
conduct an experiment -> 完全一致で300万件
perform an experiment -> 完全一致で290万件
carry out an experiment -> 完全一致で74万件
carry outは避けた方が良い?

減る/増える:
S decrease: Sが減る
S decrease to N: SがNまで減る
S decrease by N: SがNだけ減る
S decrease with N: SがNとともに減る。
(increaseも同じ)

比率関係:
rate of A: Aの割合(rate自体に分母が含まれるので、to Bはつけることができない)
ratio of A to B: BにおけるAの割合(A/Bのこと)

日付関係
at a later date: 後日

コロナ関係
PCR検査を受ける: get PCR test

時間関係
for 15 minutes: 15分間の〜
for 15 minutes or more: 15分以上の〜
for 15 minutes or less: 15分以内の〜

within 1 meter: 1m以下の〜
less than 1 meter: 1m未満の〜